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2017年2月に作成された記事

2017年2月27日 (月)

Salesforceはじめました。 その4

(前回の記事はこちらです!)
Salesforceはじめました。 その1
Salesforceはじめました。 その2
Salesforceはじめました。 その3


■ はじめに

Salesforce勉強中の斉藤(優)です。

最近は True Wireless イヤホンというものの購入を検討してまして、
有名どころですとApple製のAirpodsがそれにあたります。
安物を一度買ってみたのですがすごく快適でした..(2週間でバッテリーが壊れました..)
今年あたり流行ると思いますので、ぜひぜひー

今回はついに試験を受けたので、その結果と試験対策について書きます!

 

■ 試験について

今回受けた試験は認定Platform アプリケーションビルダーです。
詳しくは以下のリンクをご覧ください。

認定資格体系

試験範囲についても、リンク先の「※ 必ず受験ガイドを御覧ください」という箇所に記載してあります。

 

■ 試験の結果

Happy_schoolboy

試験の結果は合格でした!
Salesforceについての解説の記事を今まで書いてきたので、受かってよかったです..!

■ 試験対策

試験対策ですが、以下のような観点で取り組みました。

まずは過去記事でもお伝えしましたように、Trailheadの4つのトレイルで基礎を固めました。
  ・Saleseforceの強みを知る
  ・CRMの概要
  ・システム管理者初級
  ・開発者初級

上記のトレイルで用語や機能をざっくり覚えておき、 改めて試験範囲を確認しました(上部で紹介した受験ガイドに記載があります)。

試験範囲を確認し、不明な単元があれば以下の流れで理解を深めると良いと思います。

  ・不明な単語、機能名を含むTrailheadを探し、その項目をクリアする。
  ・重要! Trailheadに無い単語、見慣れないキーワードはSalesforceのhelpページを参照する

Trailheadはあくまで大枠、使い方として勉強を進め、 そこから先はhelpページを読み込むことが試験対策として重要です。

私が試験を受けて特に難しかったと感じた箇所を少しだけ挙げます。

  ・プロファイル、ロール、共有ルール、レコードの割当
  ・自動化ツール、プロセスビルダー,ワークフロールール、Visualワークフロー
  ・Salesforce Classic, Salesforce1 モバイルアプリケーション, Lightning Experience
  ・オブジェクト項目のデータ型変換
  ・Sandboxの種類とどういう状況で使うべきか
  ・オブジェクトの主従関係
  ・外部オブジェクト

受けてみた感想としましては、実世界の会社をイメージして勉強を進めることが鍵だと感じました。

以下に例を挙げますと、

  ・とある会社の営業チーム、カスタマーサポートチームが仕事をしていて、
  ・システム管理者がセキュリティに考慮し、かつ不要なものを表示させない為に
  ・どのチームにはどんな権限をつけるべきか、組織全体をどのようなプロファイル、ロール階層で定義すべきか

などの観点が必要になってきます。

今見ているこの機能は何の為にあり、自社やお客様企業で考えるとどのように使われるのかをイメージして取り組むと良いでしょう。

そして今回の試験勉強の期間ですが、計10日(1日あたり7h)ほどでした。
  ・Trailhead 4単元完了: 5日間
  ・試験範囲を確認し、helpやTrailheadを再度読み直し: 5日間

試験の受講にあたり、試験会場の予約が必要になりますので、早め早めの予約をオススメいたします。

 

■ 最後に..

何はともあれ、無事合格できてよかったです!

まだまだ学ぶことがありますが、これでSalesforce管理者、開発者のスタートラインに立てたと思います。
先輩ともやっとSalesforceのお話が出来る(用語と機能がわかるようになったので..)ようになりました。。

皆様もアプリケーションビルダー試験を受け、Salesforceのコミュニティに参加しましょう!

2017年2月17日 (金)

Salesforceはじめました。 その3

(前回の記事はこちらです!)
Salesforceはじめました。 その1
Salesforceはじめました。 その2


■ はじめに

Salesforce勉強中の斉藤(優)です。

Food_curryruce

(突然のカレー)
最近はランチで食べた欧風カレーが美味しくて
あの味をどうやったら家庭で出せるかと考えているところです。

ちなみにシンプルなスパイスカレーは4つのスパイスと幾つかの食材
クミン(ホール)、コリアンダー、ターメリック、チリパウダー
トマト缶、玉ねぎ1個、チューブにんにく&しょうが
でサッと作れてしまいますのでぜひお試しくださいませ…


今回は、以下の二つのトレイルについて勉強したこと、感想などを書いていきます。

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システム管理者初級
開発者初級

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■  システム管理者初級

20170216_183959

プラットフォームの使用開始から実際のシステム構築までに必要となる幾つかの要素が書かれています。
UI,モバイル,レポート等の視覚的な概念が理解できるトレイルです。

以下のようなコンテンツが含まれています。

・プラットフォームの導入、現在の業務とそれをどうやって実現するのか
・標準オブジェクト、カスタムオブジェクトの使い方
・UIのカスタマイズ、Salesforce1 モバイル(スマホ画面)、Chatterの基礎、レポート、ダッシュボード

Salesforceを扱ううえで鍵となる自社向けのカスタマイズの方法が書かれています。
営業、マーケティング、カスタマーサポート等の役割ごとに、最適なシステムになるように
カスタマイズするための機能が用意されていることが分かりました。

私はこれまでの開発業務で、管理画面の使いやすさ、という問題は長く取り組んできました。
ボタンの配置、役割ごとに最適な画面レイアウト、視覚的なデータの表示など細かな考慮の不足が毎日の運用者には負担になります。
通常の開発では簡単にそれらを修正することもできないことも多く、最初に良い画面設計をしておけば..と思うことが多々ありました。

Saleseforceならカスタマイズが簡単にでき、利用者のフィードバックに迅速に対応することが可能だと感じました

 

■  開発者初級

20170216_183822_2

上記システム管理者初級と重複したモジュールが含まれていますが、

セキュリティや自動化など、実運用で重要となるトレイルです。

以下のようなコンテンツが含まれています。

・プラットフォームの導入、現在の業務とそれをどうやって実現するのか
・標準オブジェクト、カスタムオブジェクトの使い方
・セキュリティ、入力規則、プロセスの自動化、モバイル対応、Apexとは

このトレイルは、システム開発者、プログラマーが
どのようにSalesforceプラットフォームを扱えばいいのか、基礎からがっつり書かれています。
一部Apex,Visualforce等は認定Platformアプリケーションビルダーの試験範囲からは外れますが、
コードを書いてSalesforce上で機能を実現する場合は重要になる単元です。
データセキュリティの単元は実運用で重要な箇所ですが、なかなか難しいのでしっかり取り組みました。

 


■ 最後に

ここまで4つのトレイルを実践、解説してきましたが、
Salesforceの使い方、カスタマイズの手法について
解説を読み、実践することで少しずつ理解することが出来ました。

エンジニア視点で見ると、昔作ってきた様々な機能が既に用意されていて
Salesforceを導入することでシステム構築のスピードを加速し
営業活動、他部署とのコラボレーション等を円滑に進めることが出来そうだと感じました。

 


■ 次回は..

現在の進行状況はこのような感じです。

・Saleseforceの強みを知る  → 完了!
・CRMの概要                → 完了!
・システム管理者初級       → 完了!
・開発者初級               → 完了!

現在までに取得したバッチはこちらです。※ 今回の範囲外のバッチも含まれています。

20170216_183658

予定していたトレイルの学習が一旦完了しましたので、
次回は認定Platformアプリケーションビルダー資格について、
試験対策、試験を受けた結果何が重要だったかについてまとめます。

楽しみにお待ちいただけると幸いです。



2017年2月 9日 (木)

Salesforceはじめました。 その2

(前回の記事はこちらです!)
Salesforceはじめました。 その1

■ はじめに

Salesforce勉強中の斉藤(優)です。

最近は職場の先輩に美味しいランチを教えていただいて
東京はいくらでも美味しいごはんがあるなあと思っているところです(埼玉出身)

学習に関する記事の最初なので、今後学習される方向けに
勉強前の私のスキル,人物像について記載いたします。

私はRuby,PHPをメインに使い、主に管理画面や飲食店、学生向けのWebサイトなどを構築してきました。
Salesforceを用いたアプリケーション構築は未経験で、業界経験は4年程度です。

それでは、前回ご紹介いたしました、Trailheadを使った資格取得に向けた学習の途中経過について書いていきます。

今回は、以下の二つのトレイルについて勉強したこと、感想などを書いていきます。

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Saleseforceの強みを知る

CRMの概要

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■  Salesforceの強みを知る

20170209_140113_3
主にSalesforceとは何か、Salesforceが掲げているカスタマーサクセスに対するビジョンが書かれています。

以下のようなコンテンツが含まれています。

・Salesforce社がどのような思想でSalesforceアプリケーションの提供を行っているのか
・クラウドをビジネスに使用するとどういうメリットがあり、クラウド上でどのように提供しているのか
・Salesforceのシステム内でのデータの扱い方、メタデータ、メタデータ駆動型アーキテクチャの構成要素

Salesforceはどのような考えで構築されているのかといったことを学び、クラウドならではの利点、マルチテナンシーの利点についても理解できました。
内部のデータはカスタマイズが可能であり、業務で必要になるような概念はすでに 実装されているようです。

補足として以下のモジュールがSalesforce社の行動指針、企業文化について理解が深まると思います。

Salesforce の Ohana 文化
https://trailhead.salesforce.com/ja/modules/manage_the_sfdc_way_ohana

■CRMの概要

20170209_140300
主にSalesforce CRM(以下CRM)とは何か、使うことでどのように自社のビジネスが変化するのかといったことが書かれています。
取引先企業の登録から商談の成立まで、架空の会社を使ったサクセスストーリーの例が主なコンテンツになっています。

以下のようなコンテンツが含まれています。

・CRMの定義、エディションと提供される製品
・標準オブジェクトを使ったセールスプロセスを促進する方法
・蓄積されるデータの品質の管理、向上の方法

CRMとは何か、Salesforce CRM を導入することで提供される価値は何かという観点で学びました。
Salesforce CRMのコアとなる標準オブジェクトについて、架空の会社を用いて
どのような流れで使っていくことで、効率のよいセールスプロセスが実現できるかということを学びました。

Trailheadは海外の方向けに英語で書かれているものを和訳したものが提供されているため、
海外の会社がどのように仕事を進めているのかなというところを意識することが大事でした。
また、顧客の獲得、リードから顧客への昇格、顧客への商談と商談完了までの流れなどがイメージしづらい方もいると思うので(私)

想定されるビジネスのフローを図に起こしていくと良いと思います。

■最後に

2つのトレイルを学んでみて、Salesforceが顧客の成功に向けてどのような機能を提供しているのかが理解できました。

開発者がSalesforceを用いた良いシステムの構築をするためには、
お客様の業務の深い理解と、システムがどのように使われるのかを想像し、
どうしたら効率よい仕事を行えるかを考えていく必要があると感じます。

Railsで例えるなら、最低限のMVCをscaffoldでパッと生成し、
viewをERBなどのデフォルトで済ませるだけでなく、必要に応じてReactなどのJavascriptフレームワークを選定して
対象ユーザーがドメインエキスパートなのか、日が浅いユーザーなのかといったことまで意識した
システム開発が、求められるのだと感じました。

Salesforceは様々な機能が用意された十徳ナイフであり、 開発者は、
その中からユーザーが使いたい刃をすぐ見つけ、すぐに使えるように
手入れしていく必要があるのだと思います。


次回は..

現在の進行状況はこのような感じです。

・Saleseforceの強みを知る  → 完了!
・CRMの概要                     → 完了!
・システム管理者初級
・開発者初級

現在までに取得したバッチはこちらです。※今回の範囲外のバッチも含まれています。

20170209_144418
次回は以下のトレイルについて、感想をまとめていきたいと思います。

・システム管理者初級
・開発者初級

より運用に踏み込んだ、

標準オブジェクトのカスタマイズ方法
運用作業の自動化
部署間のコミュニケーションツール

などなど..

楽しみにお待ちいただけると幸いです。


2017年2月 6日 (月)

Salesforceはじめました。 その1

■はじめに

みなさま初めまして、2月1日にフレクトにjoinした斉藤 優太です。

趣味はショッピングモールでシーズン外れの割引品を探し回ることです!
(先日も1万円が70% offの服を買ってきました。。)

これから1ヶ月程度、Salesforceについて学習していくので、
その様子をブログでお届けしようと思います。

学習の目標としては、下記の資格の取得を目指します。

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認定Platformアプリケーションビルダー

Photo_32


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概要を上記リンクより引用しますと、

> Force.com プラットフォームの宣言的カスタマイズ機能を使用したカスタムアプリケーションの設計、構築、リリースのスキルを習得していることを証明する認定資格です。

宣言的カスタマイズ機能とは、
Web画面上のUIから、プログラミングをせずに、
Salesforceを使ったアプリケーション構築を行うことができる機能です。

 

■学習に使うサイト

今回は、Trailheadを使って学習していきます。

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Trailhead | Salesforce を楽しく学ぶ方法

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Trailheadとは、ゲーミフィケーションの考え方を元に、Salesforceの様々な機能を

概要 →  使い方 → 実践

の流れで学習できるサイトです。
クイズや実践的な課題をクリアするとポイントや輝かしいバッチがゲットできます。
それを集めて行くと、自然とSalesforceに関して詳しく、強くなっていくようなサイトです。

今回は、このTrailheadをメインで使って学習し、試験に挑みます。


フレクトでは、資格取得や普段のSalesforceナレッジ確認にTrailheadが広く使われています!

 

■学習予定

今回は、Trailheadの以下の4つのトレイルを学習していきます。

Saleseforceの強みを知る
CRMの概要
システム管理者初級
開発者初級

アプリケーションビルダー試験の主な試験範囲をカバーするには、「システム管理者初級」が最もマッチします。
ただし、SaleseforceやCRMについて整理しておいた方が理解がスムーズなため、
まずはじめに「Saleseforceの強みを知る」、「CRMの概要」からはじめます。

トレイルごとに記事を書いていこうと思いますので、楽しみにお待ちいただけると幸いです。




2017年2月 3日 (金)

Dreamforce16-4日目(Heroku社訪問とスクラムワークショップ)

こんにちは、なかやまです。

Dreamforce'16が終わって、もう3ヶ月ですね。2017年を迎えてしまいましたが、私の旅ももう少しで終わりそうです。(本当は年越し前に書きたかったんですよ)

さてさて、Dreamforce4日目はほとんどのセッションが午前中で終わり、夕方には帰国する人も多い、そんな日です。今回はDreamforceが終わった翌日に帰国する手配をしてもらったので、フレクトメンバーは4日目を満喫しますよっ

 

なかやまの朝は早いです。まだ外も暗いのですが、ホテルを出発ー。

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お気に入りのベーグル屋さんで初のイートイン。めっちゃうまい。

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素敵な切り口。アボガドとハムとトマトと、カイワレとか、いろんなものがギューッとなってて、幸せでした。。朝ごはんを食べて、Dreamforestへ向かいます。

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MiniHackチャレンジ!

DeveloperForestに到着し、6問目をモクモク。。。苦戦しましたが、なんとかミニハック6問をクリアしてきました!日本のSWTTと同じく7問あったのですが、3問クリアでトレーナー、6問クリアで大きなアストロ君といった景品になってました。

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いやー。この子を連れて帰りたかったのです。

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しかもTrailblazerパーカー着ていて可愛いっ。このあと夜ホテルに戻るまで連れて歩きました。

 

 

Heroku社訪問

Heroku社見てみたいです!とリクエストして遊びに行ってきました。案内していただいた岡本さん、相澤さんありがとうございますm(_ _)m

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Heroku社はサンフランシスコ市内から少し離れていて、Uber使って移動しました。

 

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気持ちのよい食堂です。お皿を片手に盛り付けていきます。

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ごちそうになった麺。

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2Fへ続く階段

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食堂の反対側はスクリーンを囲んだような空間になってました。ここで基調講演とか聞くよ、と聞いた気がする。

F

<2F>

ソファとか、打ち合わせスペースとか、モクモクする机が多いです。どこの階も天井が高いですね。

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モニターが置いてある席が少なめ。

2f_2

 

MTG部屋を横目にエレベーターへ向かうところに、大きな”技”です。
waza!

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<3F>

窓からの光がきれいです。左側にはモニターとかホワイトボードがありました。

3f

 

憧れの白いキッチンですね。料理が上達しそうです。

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そして、3Fからの景色!!サンフランシスコの市内が遠くに見えますね。

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<地下1F>

地下はプレイスペースになってました。

瞑想(ヨガ?)部屋もあったり。

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ドラムだ。

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スーパーファミコン。ヨッシーがでてくるやつ。

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テーブルテニス。

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 トレーニング機材が色んな所にある。

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 走るやつ。

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 充実しすぎ。

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 自転車おけるようにもなってました。たしかシャワールームもあるって聞いた気がする、Heroku本社に住めそうですね。

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ここでなかやまは次なる予定があり、Herokuの詳しいお話をまったく聞かずに帰ってしまいました。すみませんっ。すみませんっ。

 

スクラムワークショップ

パートナー向けにスクラムワークショップのイベントがあり、ワークショップを体験してきました。

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詳細はTerraSkyさんのブログに書いてあったので、ここでは省略。

Dreamforce2016 Day4:Japan Alliance Program ~アジャイル/スクラム・ワークショップ (TerraSky TECH BLOG)

参加させてもらったチームが1番になり、お土産をGETできました。

ありがとうございますっ

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晩御飯は中華街へ

フレクトメンバーで中華街へ。中華街と聞くと、横浜で食べ歩きをイメージしていたのですが、行ってみるとテイクアウトのお店は少なそうでした。

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Google先生で検索して、レートの高いお店を目指します。創作中華って感じのお店でした。

Photo_20

 

色々食べて、腹いっぱいです。写真が全然残ってない。

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はー、Dreamforce満喫です。

これからホテルに戻って荷造りですよ。

 

 

 

Photo_19

アストロ君でかい。でも絶対つれてかえる。

※スーツケースは67Lです。

 

Dreamforce体験記、あと1本で終わりです。観光と頂いたアイテムを紹介できればとー、もう少しお付き合いください〜

 

なかやま

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株式会社フレクトでは、事業拡大のため、
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  • 株式会社フレクトは、
      ・認定コンサルタント
      ・認定上級デベロッパー
      ・認定デベロッパー
    が在籍している、セールスフォースパートナーです。
    また、heroku partnersにも登録されています。
    herokuパートナー
    株式会社フレクト
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